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| 一回稽古に来るごとにハンコを1つ押します。すべてのマスが埋まった時点(50回)で図書券と交換しています。本を読むと言うことが非常に「大切」だと言うことを教えています。 |
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| 毎年・年一回・全員参加の「紅白戦」を行っています。 |
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幼児から一般まで型・基本・組手の試合を行います。勝ったチームには「賞状」と「賞品」が与えられます。日頃の稽古の成果を活かす場所です。
そして「努力賞」1名「敢闘賞」2名「技能賞」1名「最優秀選手賞」1名が選ばれます。 |
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| 毎回、「行事」の後に配られる「支部会報誌」です。審査の結果や大会の入賞者などの「報告」のほかに、「空手の知識」「黒帯への道」などを連載しています。 |
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| 豊島北・大池の保護者の方々は「夏合宿」「錬成大会」「バーベキュー大会」など、しっかりサポートして頂いております。また、親子で稽古に励むお父さんもいます。 |
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「全基本7番」までのうち、1、2、3、までが出来るようになって10級を受験することができます。
1つ基本が出来るようになると帯に一本、線を入れます。 3本線が入って初めて「10級受験」となります。 |
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毎年、夏休みに合宿を行っています。食材を自分たちで料理したり、「キャンプファイアー」など
日頃の稽古とは一風変わった自然環境の下で、仲間と寝食を共にしています。 |
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| 宗家先生から直接指導を受け、支部長が名代となって生徒達に指導しています。 |
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チョッと「グレイシー」一族風に決めてみました。
拳士会のメンバーは「空手の稽古」の他にも、
酒をたしなんだり、
ビールを飲んだり、アルコールを摂取したりしています。
(酒飲んでばっかりやないか!) |
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腕力のない子どもが、おとなの手の関節を極めたり投げ飛ばしたりするのは至難の技であり、ほぼ不可能に近いといえます。
そこで、相手の油断を誘いながら子どもでも出来る「打撃技」を使って急所を攻撃し、危険を回避する護身術の講習会を年に2回、小学校の招きを受けて指導しています。
大きな声を出すコツやホウキを使った攻撃なども練習しています。
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